僕の宵と明けの唄

僕の宵と明けの唄

アスペルガー症候群の僕の日々の生活・趣味を綴ります。

夏は麺。夏も麺。

 麺食いです。

 今週は外で、ラーメンを二度食べましたね。
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で念願のラーメン同好会に参加させて頂いたこともあり、ますますラーメン屋さんを開拓したくなります。

 亀ちゃん食堂さんと矢巾のピリカさんで食べさせて頂きまして、亀ちゃんさんでは、いつもは看板商品の亀ちゃんラーメンとか、僕のお気に入りの特製醤油ワンタン麺を食べるのですが、この日は珍しく「醤油油ラーメン」を頼みました。550円で亀ちゃんの味を堪能できるコスパの良さを実感しました。
 ピリカさん、札幌ラーメン650円。中太麺が、すごくいいですね。大盛にすればよかったと、少し後悔。バターをトッピングしましたが、相性ばっちしでした。

 ピリカさんに行った日は、昼に家で冷風麺を食べてますから。これも麺食いです。

 かみさんは、夏になると中華ざるがたまらなく食べたくなるようで。

 冷風麺は、玉子を焼いて切って、キュウリを切って、できるだけ添加物の少なそうなハムを買ってきて、手早く、さささっと作ってくれて、うまいです。

 僕は、冷風麺が、子どものころから大好きで、呼び名は家でもなぜか冷風麺で、冷やし中華でないところが、田舎の背伸びなのでしょうか。

 大人になってからもずいぶん好きで、昔、東京出張に行った時、当時は東北より一足早い夏だったこともあり、外苑前かどこかで、「冷やし中華」ののぼりに誘われ、ふらふらと夏の涼を味わったものです。

 

一日一食制 

 ちなみに、僕は10年以上前から、基本、一日一食で、小腹が減ったら、朝や昼にパスタを食べたり(温めなくていいソースが売られて久しいですが、楽でいいです。)、素麺や蕎麦やうどんを食べたり。。。
 近くに焼肉屋さんがあり、昼にリーズナブルな一人焼肉ランチに冷麺セットにして食べます。

 ちなみに、冷麺は、三千里さんが好きです。牛ホルモンもうまいですからねぇ。

 

 当然のことながら、盛岡住まいとして、白龍のじゃじゃ麺も無性に食べたくなるときがあって、、、今では、「小」で抑えてますが、昔は「大」もいけました。

 若さの特権です。本店に行ったときは、水ぎょうざもよく食べました。

 

 麺食いにも、ほどがあります。
 つるつるっといきたくなるんですよね。

 そういえば、先週も二回はラーメンたべに行ったなあ。一風堂はラーメンも好きですが、健康に配慮して、付け合わせで置いてある、もやしの唐辛子和えと、高菜の唐辛子和えを、これでもかと、口に運ぶ意地汚しさんです。

 一風堂では必ず、チャーハンも頼みます。うまいんですね、これが。

 こないだ、gotoちゃんとお忙しい中、無理言ってお逢いする機会をもらって、沼宮内のヴィラさんでは、わたりガニのクリームパスタ食べたなあ。
 コーヒーもうまかった。

 あとは、gotoちゃんには、Facebookに誘われたもんだと思ってましたが、違ったらしく、「まったくメイワク~」とか、面(メン)!をもらいました。

 面を数回と、突きと、かわされての小手もばしっともらいました。

 そこまで、面好きではありませんので、そこんとこよろしくですが、一緒に行ったかみさんに、オーガニックのハンドクリームは頂いたし、こないだは、47brandのニューオーリンズ・セインツのキャップを所望して、買ってきていただきました。

 

 ほんとに、感謝です。


 

 で、麺の話に戻りますが、実は僕が世の中で一番好きな食べ物は「コメ」。

 やっぱり米でしょう。


 若いときには、米を炊いて、卵をかけて、泡がたつほどかきまぜて、醤油をちょっとたらして、、、至福の時でした。

 そうそう、麺を食べる時も、ご飯を食べる時も、前日の残りの野菜炒めやら、ほぼ常備してあるキムチやら、健康を考えて食べてます。


 でも、つい一年前までは、どんぶりに二杯食べてたもんなあ。

 食べ過ぎに気をつけて、控え目に、

 

 

 地球は大きなスパンでは氷河期に向かっているというのを覚えてますが、短いスパンでは温暖化の一途で、寒暖差のある、東北のほか、品種改良も各地でなされて、北海道も含めバラエティ豊かになってきた感があります。



 

 日本のお米ももっと食わなきゃ